保険の窓口・インズウェブ ネット申し込み

保険の窓口・インズウェブのウェブト申し込みを解説

保険の窓口 公式サイト

ネットで利用できる火災保険の見積もりサイトで、とても人気が高いのが「保険の窓口 インズウェブ」です。当サイトからも「保険の窓口」で一括見積もりをされる方が増えてきています。

 

そこで、保険の窓口・インズウェブのウェブ入力の方法を詳しく解説していきます。

 

見積もり情報の入力内容・手順

まず、こちらのホームページより「最短3分・一括見積へ」をタップしてください。すると入力項目のフォームが開きます。(賃貸物件にお住まいの場合は、「賃貸の方はこちら」から入力します)

 

保険の窓口 ネット入力画面

 

・新しく購入する(した)建物ですか?:こちらは新たに購入した住居なら「はい」、以前から住んでいる住居なら「いいえ」を選びます。建物の新築・中古は関係ありません。

 

・建物の形態を選択してください。:「選択」から「戸建て」か「マンション」かを選びます。賃貸・アパートの方は「賃貸の方はこちら」をクリック。

 

・建物は何階建てですか?:「平屋(1階建)」「2階建て」「3階建て「4階建て以上」を選びます。

 

・建物の所在地はどこですか?:こちらは住んでいる都道府県を選びます。

 

・建物の延床面積を教えてください。:こちらは建物各階の合計床面積を「u」で入力。小数点2文字以内で入力します。マンションの場合には専有面積のみ(共用部分を除く)で入力します。

 

・建物の建築年月 (予定年月) はいつですか?:建築年月を「年」「月」で選びます。不明な場合は、おおよそのでもOKですが、登記簿で正しい年月を入力すると、より正確な見積もりとなります。

 

・建物のご使用方法を選択してください。:「居住のみ」「店舗併用住宅」「空き家」から選びます。

 

・現在、住宅ローンを利用されていますか?:住宅ローンの有無で答えます。これからローンを組む予定がある場合は「はい」を選択。

 

・オール電化住宅建物ですか?:オール電化住宅か否かを選ぶ。

 

・ホームセキュリティには加入していますか?:ホームセキュリティーに加入しているか、選択します。

 

・風災補償は必要ですか?:強風、竜巻、ひょう、雪による屋根や窓ガラスなどの破損など風災による補償を入れるかどうか、を選びます。不明か考え中の場合は「検討中」を選んでおきましょう。

 

・水災補償は必要ですか?:台風やゲリラ豪雨による洪水や土砂崩れ・高潮など床上浸水になります。マンションの高層階であれば必要性は低く、海や川沿いの土地や海抜の低い地域に住んでいる場合は補償を付けた方がよいと考えられます。

 

・盗難補償は必要ですか?:空き巣など盗難に伴う窓やドアなどの破損を対象とするかどうか。家財保険付帯の場合は家財・通貨の被害も含みます。

 

・地震保険は必要ですか?:地震が原因となった建物の損傷火災、津波による水災についてカバーする地震保険を付けるかどうか?

 

・建物の希望補償金額をご入力ください。:ここまでの入力内容から、おおよその目安となる補償金額が表示されます。その金額を踏まえ、補償を掛けたい金額を独自に入力できます。

 

・家財保険は必要ですか?:資産のうち、家具や家電・衣類など動かせるものの被害に掛ける保険です。万が一の事故で手持ちの家財をすべて買い替えたらいくらになるかを考えて補償金額を設定すると良いでしょう。100万円〜2,000万円の範囲で入力可能です。

 

・いつからの補償開始を希望しますか?:希望する補償開始の日付を入力します。8日後〜半年後までの中で選択。

 

・火災保険の補償期間を選択してください。:希望する保険の期間を1年から10年で選択。制度上、補償期間は最長10年となっています。

 

ネットの入力だけで無料見積もりが可能

ここまでの入力項目で、およそ3分から5分程度で終了するでしょう。パソコンはもちろん、スマホからも簡単に入力できる内容です。

 

保険の窓口・インズウェブでは上記の入力項目から、最大14社の大手損害保険会社から見積もりを徴収することができます。

セコム損保、セゾン自動車火災、SBI損保、ジェイアイ傷害火災、AIG損保、日新火災、三井住友海上、楽天損保、損保ジャパン日本興亜、東京海上日動、あいおいニッセイ同和、チャブ保険、ジャパン少額短期保険、SBIリスタ少額短期保険

保険金額はもちろん、補償の範囲や条件につき各社の違いをジックリ比較検討することが可能。自分のピッタリの納得できる火災保険を探すことができるでしょう。

 

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